ファイルメニュー
開く...
既存の Toast プロジェクトを開きます。[開く] は、すべての設定や選択ファイルの情報を、直近で保存されたときと同じ状態で開きます。
保存/別名で保存...
後でプロジェクトを復元できるように、ディスクの構造と選択ファイルへの参照情報、設定、変更したファイル名を含むプロジェクトを保存します。
Toast プロジェクトは、すべてのフォーマットで作成できます。
Toast を終了する場合、または別のフォーマットに切り替える場合は、現在の設定を保存するかどうか尋ねられます。
メモ: Toast プロジェクトは選択されたファイルへの参照情報を保存しますが、ファイル自体は保存しません。元のデータを削除すると、そのデータへの参照情報は無効になります。
復帰
Toastプロジェクトを一番最後に保存した状態に戻します。
ディスクイメージで保存...
データ、オーディオ、ビデオ、あるいはコピーを CD や DVD メディアに書き込む代わりに、イメージファイルとして保存することができます。イメージファイルは1つのファイルとしてハードディスクに保存され、CD や DVD を作成するのに必要なすべてのデータおよびフォーマット情報を含みます。
詳しくはプロジェクトをイメージファイルとして保存するをご覧ください。
DLT テープに書き込み...
DVD ウインドウの情報をアーカイブ用、あるいはDVD 製作会社に送るマスターとして使うために DLT テープに書き込みます。
終了
Toastアプリケーションを終了します。保存されていない変更がある場合は、変更内容を保存するかどうか尋ねられます。
メモ: [終了] を選択する代わりに、Toast ウインドウの閉じるボタンをクリックして Toast を終了することもできます。

関連項目:

Toast Titanium メニュー
編集メニュー
レコーダメニュー
ディスクメニュー
ユーテリティ メニュー
ウインドウメニュー
ヘルプメニュー